Z1(ズィーワン/ゼットワン) — ユニバ株式会社(UNIBA)のデジタルプロダクト制作チーム
ABOUT
Z1はユニバ株式会社のチームです。
Z1とはZero to 1。
0ではなくZeroを1にするということは、多様な分野の課題をデジタル技術で創造・解決することを意味しています。
私たちは日々、ソフトウェア、サービス、デザイン、そして自分たちのはたらき方を作っています。
こうしたすべての活動をZ1ではエンジニアリングと呼んでいます。
エンジニアリングを通して私たちは顧客、そして自分たちの意志を形にします。
WORKS
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グッドエールJAPAN 応援画像ジェネレータ(2025)
キリングッドエールの売上の一部で 47 都道府県の地域を応援する特設サイト「グッドエールJAPAN」のインフラ構築と、参加証明書の画像生成を担当しました。寄付するとその場で参加証明書が発行され、SNS でシェアできます。
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MACHI to GREEN(2026)
流域治水をゲームを通じて学べるウェブコンテンツ。1本の本流と2本の支流からなる流域を舞台に、上流の山から下流の市街地まで、エリアごとの土地利用を変えて、大雨による洪水被害を防ぐ体験ができる。
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VELTRA Cruise(2026)
クルーズ旅行の予約ウェブサイトの立ち上げとリリースを担当しました(現在も継続開発中)。メールや対面でのコミュニケーションが主流のクルーズ予約の領域において、商品検索、予約、決済、乗船という一覧のユーザフローを、ウェブ上の明朗かつ平易な一貫した体験として提供しているのが特長です。
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Visury(2026)
Visury (Visual Discovery) は、イメージを介して思考を巡らせることで、言葉に縛られない多様な視点や解釈を可視化し、共有することができます。 ユーザーは無限のイメージを創り出し、観察し、発展させることができます。
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S Pro コーポレートサイト(2026)
IN FOCUS さま から ご依頼いただき、 S Pro さまの コーポレートサイトのリニューアルの実装を行いました。 サイト上で映像編集アプリケーションを再現し、映像編集のリスペクトを表現しています。
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キヅキランド リファクタリング(2026)
キヅキランドは、日常の何気ない風景をとらえた動画・静止画を観察し、不思議に思ったことや発見したことを動画に直接書きこみ、他の人と共有することができるウェブサイトです。稲盛財団さまの「こどものキヅキ応援プロジェクト」の一環として開発・運用されています。
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next 曼荼羅(2025)
竹中工務店技術研究所が研究開発を行っている、研究者と研究実績のビジュアライゼーションツール「曼荼羅」のアップデートプロジェクトに参画。既存の枠組みにとらわれず、新しい体験の可能性を発散するところからスタート。
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大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオン カラダ測定ポッド(2025)
大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオンのリボーン体験ルートの中のカラダ測定ポッドの開発をZ1で担当しました。 カラダ測定ポッドは各種センサーと画像解析によって7つの健康データを測定することができる体験型コンテンツです。
https://2025osaka-pavilion.jp/reborn-route/karada-sokutei-pod/
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大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオン ミライのじぶん(2025)
大阪・関西万博 大阪ヘルスケアパビリオンのリボーン体験ルートの中のミライのじぶんのコンテンツのUI部分の開発を Z1 で担当しました。 ミライのじぶんは、カラダ測定ポッドで計測・撮影されたデータを元にして生成された、25年後の自分のアバターに出会う体験ができるコンテンツです。
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invisi コーポレートサイト(2025)
invisi様のコーポレートサイトリニューアルを担当しました。 企画・デザインから実装まで、一貫して担当しています。
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NOVARE Archives 清水建設歴史資料館デジタルコンテンツ開発(2024)
清水建設の歴史資料を展示するNOVARE Archives内デジタルコンテンツ開発の一部を弊社で担当しました。主にタッチパネルを用いた各展示ソフトウェアの作成と、各コンテンツ内容を一元管理するバックエンドシステムの構築を行いました。
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CEATEC 2023(2023)
2023年の10月17日から21日にかけて開催されたCEATEC 2023に、竹中工務店さまとともに出展者として参加した。パートナーズパークエリアにて人流シミュレーションに関する展示を行い、Z1メンバーも説明員として参加した。
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架空商業施設 人流シミュレーション(2022)
架空のショッピングモールを対象に、人流ビジュアライゼーション3Dアプリケーションを開発した。ショッピングモール内の人物(エージェント)はそれぞれのパラメータに応じて振る舞いを決定するものとした。
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SuperGoodMeetings(2022)
COPILOT Inc. さんのサービスに、開発パートナーとしてUNIBAも参加いたしました。SuperGoodMeetings / スーパーグッドミーティングスは、会議における議題作成や管理、そしてプロジェクトのゴールやマイルストーンの可視化など、会議をサポートするためのスーパーツールです。
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キヅキランド(2021)
キヅキランドの構築をお手伝いしました。キヅキランドは、日常の何気ない風景をとらえた動画・静止画を観察し、不思議に思ったことや発見したことを動画に直接書きこみ、他の人と共有することができるウェブサイトです。
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桃太郎電鉄ダービー(2021)
第88回日本ダービーのためのプロモーション企画。桃太郎電鉄のシステムを踏襲しゲームと同じ流れを汲みつつ日本ダービーや競馬のことを学ぶことができる。
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竹中技術研究所リニューアル特設ウェブサイト(2021)
竹中技術研究所の大規模リニューアルに伴い、竹中技術研究所のビジョンを改めて多くの人に伝え、共感と興味を喚起するための特設ウェブサイト。コンセプトムービーは朝日広告社様が手がけ、ユニバはウェブサイト制作に注力した。
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KPP 10th Anniversary Special Website(2021)
きゃりーぱみゅぱみゅ10周年を記念した特設ウェブサイト。きゃりーぱみゅぱみゅのアートワークをスロットマシンで揃えたら…何かが起きる!? ユニバは実装全般を担当しました。
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竹中技術研究所『曼荼羅』(2019)
竹中技術研究所(株式会社竹中工務店技術研究所)『曼荼羅』。これは竹中技術研究所に所属する研究者のプロフィールや研究実績を可視化したビジュアライズツールです。
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TOKYO MAKER FAIR(2019)
社内企画で Unity の勉強目的で作ったゲーム、Shower Headz の展示をしました。ゲーム制作はチームで行なっていたのですが、MFTの直前にせっかくだから展示をしたらいいのでは、という話が出て、どうせ展示するなら折角だから Maker Faire らしくオリジナルの専用コントローラも作って持っていこうとなり、物理的な作り物も慌てて仕上げる事になりました。
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NIKE TOKYO AFTER DARK AT SHIBUYA カメラサインコンテンツ制作(2019)
NIKE主催のイベントTOKYO AFTER DARK AT SHIBUYAにて、一部コンテンツの制作を行いました。自身の記録映像とともに手書きのサインを記録でき、完成動画は手元のスマートフォンに届けられるというインタラクティブなシステムになっています。
MEMBER
- 森淳(Team Lead / Software Engineer) — 2026年は旬を追い求めていく活動をしています。
- 河合伶(Director) — おじさんになったら心を無にして家族のために稼ぐもんだ…と思ってた時期もありました
- 村山遼(Software Engineer) — コードを書きます。
- 今野聖也(Software Engineer) — Saitama-based coding agent operator
- 小出悠(Designer) — 夏は虚無、冬は板を担いで雪山を登っては降りてを繰り返しています
- 山名保彰(3DCG Engineer) — ノードばかり触っています、明日は何処
- 松本耕治(Designer) — ある朝、気がかりな夢から目ざめたとき、自分がベッドの上で一匹の冷えた魚に変ってしまっているのに気づいた
- 高谷誉(Software Engineer) — 🩷⚽🀄♨💃🥳🕺☕📚🎱🩷
- 武村祥太郎(CG - Motion Engineer) — いぬが好きです。
- 竹澤風太(Designer) — 柔軟な好奇心に満ちた、求心的で執拗なデザイナー
MAGAZ1NE
Z1に関わるニュースや開発者インタビューをnoteで発信しています! https://note.com/unibainc/m/m6fabaff51c78
HANDBOOK
Z1では、チームの文化やナレッジを「ハンドブック」という形で公開しています! https://z1-team.notion.site/50bc297c04c944069e003f93df5c86ce?v=eedcfd2e5cf044749b3130578650968f
CONTACT
お問い合わせは contact@z-1.works にご連絡ください!




